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ホーム > 健康・福祉・子育て > 健康・医療 > 食育 > まるごと入善産を食べよう! > まるごと入善産をたべよう!2 玉ねぎ

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更新日:2014年9月30日

まるごと入善産をたべよう!2 玉ねぎ

まるごと入善産をたべよう!

『地産地消』という言葉をご存知ですか?
地産地消とは、地域で生産されるものを地域で消費することをいいます。
入善産の食材を使った、おいしくて簡単にできるメニューをご紹介します。

平成21年5月29日

その2 玉ねぎ

畑からこんにちわ(輪)

「玉女の会」の柳原会長さんの畑を見せていただきました。安心安全を1番に土作りから丹精こめて玉ねぎ栽培に取り組んでおられます。甘みが強くみずみずしいので、生で食べるのが1番だそうです。

 

↑このように玉が土から顔を出し、葉が倒れると収穫時期になるそうです

玉ねぎの栄養

玉ねぎは、和洋中や調理法を問わず、さまざまな料理に使うことができます。
玉ねぎの「涙」のもとになっている成分には疲労、食欲不振、不眠などに効果があります。
夏に夏バテされたときは、レバー、豚肉、うなぎ、大豆製品などと組み合わせて食べると良いでしょう。

泣かずに玉ねぎを切るコツは、切る前に冷蔵庫で冷やしておく、よく切れる包丁を使うことです。

簡単献立 ~新玉ねぎとカリカリ揚げのサラダ~

【材料】

  • 新玉ねぎ 1個(300g)
  • 油揚げ 1枚
  • ポン酢

【作り方】

  • (1)玉ねぎは縦半分に切り、繊維にそって薄切りにする。
    塩小さじ1/2(分量外)をまぶし、しんなりとしたら水に放して2~3分置き、ざるにあげて水気をきつく絞る。
  • (2)油揚げは魚焼きグリルで1~2分焼く。
    横半分に切ってから細切りにする。
  • (3)(1)と(2)を混ぜ、ポン酢で味付けし、器に盛る。

お問い合わせ

教育委員会事務局男女共同参画・文化係

電話番号:0765-72-3858

ファクス番号:0765-74-2108

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