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ホーム > 教育・文化・スポーツ > 観光 > 十三寺開帳

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更新日:2015年3月18日

十三寺開帳

中尾山十三寺は、馬頭観世音菩薩立像など3体の県重要文化財の仏像を本尊とする真言宗の寺である。

本尊は平安末期の作で、舟見城主飛騨守五郎左近尉の守本尊であったと伝えられる。

秘仏の開扉は7年ごとに行われ、このときばかりは、近郷近在からの老若男女でにぎわう。

年中行事としては、信者が集う2月15日の涅槃会や8月9日にの精霊迎えの九日籠(もり)は有名である。

開催日

7年に1回行われる

開催場所

中尾山十三寺 入善町舟見1498

交通案内

あいの風とやま鉄道入善駅下車 車で25分

お問い合わせ

キラキラ商工観光課商工観光係

電話番号:0765-72-3802

ファクス番号:0765-74-2108

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