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更新日:2014年9月30日

優秀賞 夕方 飯野 入善町から見た夕日

四十八ヶ瀬大橋

黒部市生地から入善町方面へ行くときには必ずこの橋を通ることにしている。車の交通量の多い時は停車できないが、ほとんど通らないとき、この橋の上から見る夕日が美しい。参勤交代の大名や芭蕉も見たであろう。

特別賞 夕方 舟見 秋の夕方、紅葉で色づいた舟見山に黄金色に染まった舟見城址館の風景

絵

舟見山が大好きです。特に夕焼けが。あの風景にはとても感動しました。舟見城址館まで黄金色に染まっていて、とてもすてきでした。だからぜひオン風景を残しておきたいと思いました。

昼 入善 稲刈り作業 入善町神林

稲刈り

稲穂が重くお辞儀をして刈り取りを待っている。黒部川扇状地の自然の恵みに感謝して稲刈り作業。

夕方 飯野 黒部川河口

黒部川河口

全国的に有名な黒部川、夕日も大変きれいです。美しい環境をいつまでも。

舟見城址館から見た入善町の風景

入善町扇状地

入善の散居村風景は砺波地方に負けないほど、素晴らしい風景です(春夏秋冬を通じて)。失われつつある風景をいつまでも後世に残したいものです。※みなさんは知らないだけです。今後、写真を通じて宣伝したいものです。

夕方 飯野 入善漁港

入善漁港

入善町芦崎は、現黒部市の芦崎方面からの移住者が、鑓研や新浜で漁港をはじめ、やがて親村をしのぐ村となり、同じく芦崎村と名乗ったという。日本海の荒波がけずり寄せるこの漁港は、根室港と共通性がある。

時間の指定なし 飯野 JRの車窓から見える茅葺きの民家(下飯野付近)

茅葺の民家

JRで西入善駅を過ぎて間もなく、黒部川を渡る手前、海側の車窓から見える昔懐かしい茅葺きの民家である。通勤の一瞬風景をいつかじっくり見てやろうと思い、休日の朝、線路付近に立って、昔風の家をカメラに収めた。

朝 入善 養照寺の大銀杏

イチョウ

木枯らしが去って寺の大銀杏には、すっかり葉を落としてしまった。保育所が横にあり、園児達が木の周りで遊んでいた昔の日々を、この大銀杏は思い浮かべているだろう。

昼 小摺戸 先人が遺した黒部川右岸の美田を護った川除(カヤケ)の風景

カヤケ

これは入善町小摺戸上部の南西部、黒部川の洪水から守るために築かれた堤防群の一部で霞堤とも川除(カヤケ)とも呼ばれている。明治初年オランダの技師の考案によるもので、今では数少ない貴重な文化遺産である。

夜 新屋 墓ノ木タイマツ祭り

タイマツ祭り

墓ノ木伝統行事、タイマツ祭り。水神様に水への感謝を捧げ、豊作と息災を祈る。神明社より水神社まで米つり唄と太鼓の音色に合わせ大タイマツをみこしのように担ぐ姿は威勢がよい祭りである。

入善 青島の獅子舞・天狗舞

獅子舞・天狗舞

豊作を感謝して秋の祭礼に奉納される獅子舞。青島の獅子舞の歴史は古く、新屋の獅子舞の流れをくんでおり、野性的かつ鮮やかなその舞は人々の目を魅了します。

夕方 新屋 入善町浦山新地内紅葉(桜の木)と清流

紅葉(桜の木)

秋に、みごとに紅葉した桜の木、その下を滔々と流れる清流は、とてもさわやかである。遠くは、北アルプスに雪をちょっといただき、足もとは整然と並ぶ木々と水田の稲かぶあとなどがみごとに調和した風景である。

昼 町内 扇状地マラソン

扇状地マラソン

毎年、11月第3週目の日曜日に行われる扇状地マラソン。町村合併40周年を記念してはじまったこの事業も、秋の風物詩として定着した感があります。自己ベストを目指し快走するランナーたちに秋のさわやかな風が吹き抜ける風景を撮影しました。

昼 飯野 流し網漁

流し網漁

鮭のメスの遡上率は〇.三%といわれている。水産資源としての鮭を守るため、秋の産卵時期に行われている黒部川晩秋の風物詩である。

昼 新屋 発電所美術館

発電所美術館

この赤煉瓦のモダンな建物は、その名のとおり以前は水力発電所であった。手前にはたわわに柿が実っており、まさに芸術の秋と食欲の秋が混在している秋の醍醐味の一枚である。

お問い合わせ

企画財政課企画政策係

電話番号:0765-72-2871

ファクス番号:0765-74-0067

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