| 上原三千代展―畳のしめりけ
会期: 2005年 10月 9日〜 12月 18日
 「上原三千代展−畳のしめりけ」 会場風景 2005年 東京藝術大学大学院で仏像の保存修復技術を学んだ彫刻家上原三千代の個展。(現在は、三輪余道と改名)伝統的な「木芯乾漆」の技法を用い、リアルな中に古風さと現代性が入り交じった独特な人物像・動物像をあわせた16点を、美術館の空間にあわせて展示した。
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