地域おこし協力隊企画の雪合戦大会が行なわれました

更新日:2021年02月01日

体育館の中で赤と青のヘルメット、ビブスを身に着けチームに分かれて雪の代わりにカラーボールを投げあう人々の写真

2020年2月2日、入善町社会体育館で地域おこし協力隊企画「第3回舟見雪まつり 雪合戦大会」が開かれました。
この大会は昨年に続き2回目の開催で、あいにくの雪不足のため体育館での開催となりましたが、小学生から大人まで計9チーム約60人が参加しました。
雪合戦は1チーム5人~6人の2分間3セットマッチで行なわれ、相手チーム全員にボールをあてるか相手陣内のフラッグをとると勝利となります。
選手たちはコート内のシェルターに身を隠しながら、球を投げたり、フラッグ奪取の狙いを定めたりしていました。

雪合戦に参加した人が体育館2階から撮影しているカメラに向かってカーラーボールを一斉に投げている集合写真
青のヘルメット、ビブス姿の人が赤チームの旗をとった瞬間の写真
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